POLYSICS (ポリシックス)

ハヤシ Guitar, Voice, Synthesizer, Programming
フミ Bass, Voice, Synthesizer
ヤノ Drums, Voice

97年結成。ツナギにバイザーの出で立ちと、生バンドとコンピューターミュージックが融合した独自のサウンドが特徴のニューウェイヴ・パンクバンド。

国内だけでなくアメリカ・ヨーロッパなど海外でも精力的に活動。2010年3月の武道館公演以降、3人体制となる。

2012年3月3日に1000本目のライブを達成、翌4日に結成15周年を迎え、同年12月には3人体制となって2枚目のフル・アルバム『Weeeeeeeeee!!!』をリリースした。

Official HP: http://www.polysics.com/

Blog: http://blog.excite.co.jp/polysicsblog/

Twitter: http://twitter.com/#!/POLYSICS_TOISU

Facebookページ: http://www.facebook.com/pages/POLYSICS/260419960659129

POLYSICSのハヤシ氏とヤノ氏はShure製品について下記のコメントを述べています。

ハヤシ氏
”(前略) それまで自分が作ってきた曲を、SRH840で聴くと、自分がギターを弾いてる手のニュアンスとかもわかるし、ハイハットにしろ、ピッキングにしろ、声の使い方にしろ、細かい部分までちゃんと聴こえるのにびっくりしましたね。俺、リファレンスで絶対に聴く音楽がクラフトワークの『The Man-Machine』なんですけど、今まで何百回も聴いてた作品が、まったく違う聴こえ方をして。ヴォコーダーを通す前の、生声のニュアンスまで聴こえちゃったんですよね。そこからもう、クラフトワークのアルバムを全部聴き返しました(笑)。また新たな音楽の聴き方が増えたのが、めちゃめちゃ嬉しかったですね。 (後略)“

ヤノ氏
“俺は、Shureのイヤホンを仕事から日常生活まで使ってます。POLYSICSはシーケンスの同期と一緒に演奏していて、俺はクリックを聴きながら演奏しているので、イヤホンはずっとつけていて、それがShureのイヤホンで。以前はずっとSE215を使っていて、それを日常でも使ってました。メインとサブと日常用、みたいな感じで3個持ってて(笑)。それぐらい幅広く使えるなあと思って。耳にはめるキャップの部分がまたいいんですよね、遮音性がよくて。キャップもいろんな種類があるし。価格帯も広いじゃないですか。昔はお金がなかったので、「安くて長く使える」っていうのを意識して選んでたんですけど、それに応えてくれるのもやっぱりShureのイヤホンだったんですよね。 (後略)”

POLYSICS、ハヤシ氏・ヤノ氏インタビューより)。

Contact

シュア・ジャパン株式会社

SHURE LIVE レポート

「TOISU!TOISU!いくぜSHURE LIVE!」のシャウトとともに、1曲目“AT-AT”からピコピコハンマーを左手に、ワイヤレスシステムBLXのSM58を右手にハンドマイク・スタイルのハヤシがフロアをがんがん煽りまくる・・・続きを読む

SHURE LIVE Video & Special Interviews

“Shure Live with GLX-D/BLX ワイヤレス”  出演アーティスト(POLYSICS, ZAZEN BOYS, MO’SOME TONEBENDER)のライブの様子やインタビューをご覧いただけます。

WHAT POLYSICS USES