MO'SOME TONEBENDER

MO'SOME TONEBENDER

百々 和宏(Guitar l &Vocal)
武井 靖典(Bass & Vocal)
藤田 勇(Drum & Guitar & Programming)

'97年福岡でそれぞれバンド活動をしていた3人が「最初の一音で周りの風景を変える」ということだけを共有して活動開始。ロックンロール、ガレージパンク、サイケデリック~ダンスまで、様々なジャンルを飲み込み、実験的な試みを繰り返す。’10年からはサポートドラムに水野 雅昭を迎え、4人体制となる。
Vo.百々和宏のソロ活動やgeek sleep sheepの結成、Dr.藤田勇のART-SCHOOLサポートメンバーとしての加入など、メンバーの活動は多岐にわたる。2013年12月にニューアルバム『Baseball Bat Tenderness』をリリースした。


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MO'SOME TONEBENDERさんはShure 製品に対して下記のコメントを述べています。

百々 和宏 氏
“最近レコーディングする若い子でもガンガン曲作ったりしますけど(SM)57だろって思いますね”

武井 靖典 氏
“(BLX14Rを使い始めて)PAの人間が今までなんだったんだというくらい音が変わりました”

藤田 勇 氏
“GLXD16はつくりが立派で頼りになりそうな存在ですね”


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シュア・ジャパン株式会社

SHURE LIVE レポート

そして、この日のトリを飾るのはMO‘SOME TONEBENDER!(中略)ギャング・オブ・フォーのカバー曲“To Hell With Poverty”でライブはスタート!続きを読む

藤田勇 GLXD16 Interview

ギターペダル型デジタルワイヤレスGLXD16をお使いの藤田勇さんに製品について語っていただきました!

SHURE LIVE Video & Special Interviews

“Shure Live with GLX-D/BLX ワイヤレス”  出演アーティスト(POLYSICS, ZAZEN BOYS, MO’SOME TONEBENDER)のライブの様子やインタビューをご覧いただけます。

WHAT MO'SOME TONEBENDER USES

Super 55

Dynamic Supercardioid
Super 55は、クローム仕上げのダイキャストボディにスーパーカーディオイド指向特性、ビブラントブルーのフォーム、自然なボーカルやスピーチの収音用として的確に調整された周波数特性が特長です。スイベルスタンドが付属しています。