Shure RSSフィード Shureによる現在のプレスリリース {{host}}/company/press.rss ja © 2016 Shure Japan Limited. All rights reserved. 無断複写・複製・転載を禁じます https://www.shure.co.jp//dts66gh2l7cuk.cloudfront.net/assets/rssicon-579e0d1e07d89fc1246a72f00d42e759.png Shure RSSフィード {{host}}/company/press.rss Shure、ShurePlus™ MOTIV™モバイル・レコーディング・アプリの新バージョンV2.0を発表 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/ShurePlus-MOTIV <p style="margin-top:30px">業務用音響機器の分野でその圧倒的なサウンドと性能に対する高い信頼性から、世界中の音楽家や音楽愛好家に選ばれ、90年以上の実績を持つShure Inc.の日本法人シュア・ジャパン株式会社は、同社のMOTIVデジタル・コンデンサー・マイクロホンと共に使用するよう設計されたShurePlus&trade; MOTIV&trade;モバイル・レコーディング・アプリの新バージョンのダウンロード提供開始を発表しました。このiOSアプリのバージョン2.0は、編集ツール、改良されたユーザーインターフェース、より正確で分かりやすい録音・再生のサウンドメーター表示など、先進的な新機能を備えています。さらにバージョン2.0では、再生ウィンドウにアクセスして録音ファイルの確認および編集を行うことが可能になっています。</p> <p style="text-align:center"><img width="70%" alt="" src="/dmsfiles/default/shure/news_events/press_release/ShurePlus-MOTIV/ShurePlus-MOTIV_press-release" /></p> <p style="margin-top:30px">Shureのシニア・プロダクト・マネージメント・スペシャリストであるThomas Banks(トーマス・バンクス)は、「当社は常にユーザーの声に耳を傾けており、今回の最新バージョンはユーザーからの意見・リクエスト・ニーズを反映した結果です。わたしたちは、最適で高品質なオーディオファイルを完成させるために、録音ファイルの編集・再生機能が最も重要であると考えています。操作画面の改良によりアプリ全体を簡単に操作できるようにしました。バージョン2.0で拡張された機能、特に録音ファイルのトリム/スプリットおよびフェード編集機能は、マイク製品とアプリを併せたMOTIV全体の価値を高めるものであり、チームとしても機能の改善方法を絶えず模索する励みになります」と述べています。</p> <p style="margin-top:30px">バージョン2.0では、現行のアプリの機能をさらに強化するために、使いやすい編集ツールを採用しています。新しいエディター機能では、トラックのトリム/スプリット、フェードの設定、録音ファイルのタイムラインへの編集点のマークによる早戻しおよび再生開始ポイントの作成や分割ポイントの設定が可能です。また、メニューの選択肢とプルダウンオプションを減らした「フラット」インターフェースの採用により、ユーザーはアプリ内を素早く効率的に移動できます。さらに、メーター表示の改良によって表示応答がより滑らかになり、スムーズで最適な視認性が得られます。クリップインジケーターは、クリップ時にメーターバー全体が赤く点灯するようになり、より容易に識別や対処が行えるようになっています。</p> <p style="margin-top:30px">アプリの再生ウィンドウは、録音ファイルの厳密な確認にもカジュアルな試聴にも適したリスニング環境として強化されています。プレイバックコントロールは、再生、一時停止、早送り、早戻しボタンを備えています。さらに、トラックを連続再生するためのループ機能や、iOSカメラロールから録音ファイルにアートワークや画像を追加するオプションも用意されています。</p> <p>ShurePlus MOTIVバージョン2.0は、Apple <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/shureplus-motiv/id938264337?mt=8&ign-mpt=uo%3D4" target="_blank">App Store</a>よりダウンロードいただけます。 詳細は<a href="https://www.shure.co.jp/ja/products/software/shureplus-motiv">https://www.shure.co.jp/ja/products/software/shureplus-motiv</a>をご覧ください。</p> <p style="text-align:center">--------------------------------------------------------------</p> <p>ShurePlus MOTIVモバイル・レコーディング・アプリは、MOTIV製品と共に使用するように設計されました。この無料アプリは、高品質なデジタル録音のほか、メール、iTunes、AirDrop、Dropboxによるファイルの共有のためのスマートで直感的な機能を搭載しています。MOTIVマイクロホン全機種で24 bit/48 kHzのWAV録音が可能であることに加え、選択可能なDSPプリセットモードのゲイン、イコライザー、コンプレッサーをリアルタイムで調整することも可能です。しかも高度な録音に加え、編集ツールとしても便利で信頼性の高いスタンドアロンツールとして使用できます。</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/afa80d23-88e1-4d60-9d84-605d9690531a 31 Aug 2016 Shure製品 輸入販売代理店変更のお知らせ https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/about_DC_change <p style="margin-top:30px">Shure Inc.の日本法人Shure Japanは、このたび日本国内の楽器販売店におけるShure製品の輸入販売代理店を、2016年6月1日より株式会社オールアクセスから完実電気株式会社へ変更することになりましたのでご案内申し上げます。</p> <p>つきましては2016年6月1日以降、Shure製品の国内正規販売代理店およびお問い合わせ窓口は下記の通りとなります。</p> <p style="text-align:center">記</p> <p style="font-weight:bold; text-decoration: underline">一般のお客様</p> <p style="font-weight:bold;">楽器販売店よりShure製品をご購入されるお客様の販売代理店(新規)<br /> 家電量販店、オー ディオ店よりShure製品をご購入されるお客様の販売代理店</p> <p>完実電気株式会社 <br /> 住所: 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-25住友神保町ビル <br /> 電話: 03-3261-2071(代表)<br /> Fax: 03-3261-2074<br /> Email: <a href="mailto:tinfo@kanjitsu.com">tinfo@kanjitsu.com</a> (Shure専用)<br /> Website: <a href="http://www.kanjitsu.com/" target="_blank">http://www.kanjitsu.com/</a></p> <p>修理および製品に関するお問い合わせ<br /> <span style="font-weight:bold">サポートセンター</span> TEL : 050-3388-6838<br /> ※株式会社オールアクセスが販売したShure製品の無償保証は、残存期間を完実電気株式会社が引き継ぎます。</p> <p style="font-weight:bold; text-decoration: underline; margin-top:30px;">Shure製品を業務用途でお使いになる法人または個人のお客様</p> <p>※変更ございません。これまで通りヒビノインターサウンド株式会社にお問い合わせください。<br /> ヒビノインターサウンド株式会社<br /> 住所: 〒108-0075 東京都港区港南3-5-12<br /> 電話: 03-5783-3880<br /> Fax: 03-5783-3881<br /> Email: <a href="mailto:info@hibino-intersound.co.jp">info@hibino-intersound.co.jp</a><br /> Website: <a href="http://www.hibino-intersound.co.jp" target="_blank">http://www.hibino-intersound.co.jp</a></p> <p style="text-align:right">以上</p> <p>今後ともShure製品の変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/e60e6db8-27b2-4ad0-a4da-de3e1e6f8ea2 1 Jun 2016 Shure、SHA900プレミアムサウンドキャンペーン開催 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/SHA900-Premium-Sound-Campaign <p style="margin-top:30px">この度、シュア・ジャパン株式会社は「SHA900プレミアムサウンドキャンペーン」と題し、Shureの誇るポータブル・ヘッドホン・アンプ「SHA900」および「SHA900」とイヤホンハイエンドモデルの「SE846」または「SE535」を購入いただいたお客様に最大25,000円のキャッシュバックを差し上げるキャンペーンを実施いたします。<br /> この機会にぜひShureのプレミアムサウンドを体感してください。</p> <p>※本キャンペーンは全国家電量販店・オーディオ専門店等で開催いたします。対象店舗リストはキャンペーンページにてご確認ください。</p> <p style="font-weight:bold">【SHA900プレミアムサウンドキャンペーン 概要】</p> <p>▼対象製品とキャッシュバック金額:<br />  SHA900+SE846シリーズ   ¥25,000<br />  SHA900+SE535シリーズ   ¥20,000<br />  SHA900 のみ   ¥15,000<br />  ※キャッシュバック金額に該当する郵便為替を簡易書留郵便にて送付いたします。</p> <p>▼キャンペーン期間:<br />  2016年4月28(木)~2016年7月31日(日)<br />  ※応募締め切り日:2016年8月7日(日)23:59まで</p> <p>▼キャンペーン期間:<br />  キャンペーンページより応募ページにアクセスし必要事項をご入力の上、応募書類を写真撮影しデータを添付してご応募ください。</p> <p>キャンペーンページ:<br /> <a href="https://www.shure.co.jp/go/sha900cashback" target="_blank">https://www.shure.co.jp/go/sha900cashback</a></p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/8c41c0a1-5e53-499f-8de8-6a7eca563d92 28 Apr 2016 Tieline TechnologyがReport-ITユーザー用に、高音質を求める取材・放送関係のプロに最適な機材としてShureのMOTIVシリーズ(デジタルマイク&インタフェース)を推奨 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/Tieline-Technology-Recommends-Report <p style="margin-top:30px">2016年4月18日 インディアナポリス-高品質の中継用デジタルオーディオコーデックメーカーであり、受賞暦を誇るReport-IT iOSアプリの革新者でもある<a href="http://www.tieline.com/" target="_blank">Tieline Technology</a>は今日、世界で最も信頼されるオーディオブランドShureのデジタルマイクロホンおよびレコーディングソリューションシリーズ<a href="https://www.shure.co.jp/go/motiv-mic/jp/overview/">MOTIV</a>との互換を発表しました。</p> <p>Tielineの<a href="https://itunes.apple.com/au/app/report-it-enterprise-edition/id384091752?mt=8" target="_blank">Report-ITアプリ</a>により取材記者や生中継プロの人々はiOSデバイスをIPオーディオコーデックとして使用可能。このアプリと、ポッドキャスト、ビデオ、ストーリーなどに合わせて高品質でプロフェッショナルなオーディオを捉えるShureのMOTIVマイクロホンのスムーズな互換が可能です。</p> <p>「Shureはブロードキャスト品質のマイクロホンとして世界的に有名なメーカーです。Tielineは取材記者や生中継用に世界でもっともポピュラーなスマートフォン・コーデックアプリであるReport-ITとShureのMOTIVシリーズとの互換を心より歓迎しています。」と語るのはTielineのCEOであるウィル・マクリーン氏です。「記者たちはReport-ITを使用するにあたって信頼性のある高品質のマイクロホンを求めています。Shureの革新的なMOTIVマイクロホンは、多様なスマートフォン・リポート用途においてきわめて強力なパートナーとなります。」と氏は続けています。</p> <p>使いやすいMOTIV製品にはApple MFi(iPhone、iPod、iPad向け)認証を受けた4機器を含む他、コンデンサーマイクロホン3種、滑らかなデジタルオーディオインターフェースもラインナップ。このインターフェースはあらゆるiOSデバイスに追加アダプターあるいは接続キットなしに直接接続が可能です。無指向性コンデンサーラベリアマイクロホンであるMVLもMOTIVシリーズの一員です。Shure MOTIVデジタルマイクロホンとそのデジタルインターフェースは、ユーザーが選択できるDSPプリセットモードを備え、用途に関わらずすばらしい音質を提供します。</p> <p>「Tielineはその堅牢な革新的ツールによりコーデック業界を率いる存在となっています。Report-ITはその例のひとつで、取材や生中継プロダクション過程における必須ツールとなっています。当社のMOTIVマイクロホンとそのレコーディングソリューションがこのレベルの信頼を共有できることに誇りを感じています。TielineのReport-ITユーザーがMOTIVシリーズの各モデルにもっとも適したユニークな用途を導き出してくれるのを、私たちも楽しみにしています。」と語るのは、Shureのワイヤード製品カテゴリー部長を務めるマット・エングストローム氏です。</p> <p>MOTIV製品シリーズには、Report-ITユーザーが選べるライブサウンド、インタビュー、ビデオ他、次のような多様なソリューションが揃っています。</p> <ul> <li><strong>MV5 デジタルコンデンサーマイクロホン:</strong>iOS、Android、Mac、PCと互換するMV5はボーカルや楽器の録音、またはポッドキャストやビデオチャット用途に最適で、3種類のDSPモードとUSBおよびLightningケーブルを付属しています。便利な使用を目指して設計されたMOTIV MV5はヘッドホン出力を搭載しリアルタイムモニタリングが可能。カスタムチューンのマイクロホンカプセルがクラス最高のオーディオを約束します。MV5はグリーン、グレー、ブルー、レッド、ブラックの5色を揃え、取り外し可能なデスクトップスタンドと1/4インチ標準カメラトライポッド二対応するスレッドマウントが同梱しています。</li> <li><strong>MV88 iOS デジタル・ステレオ・コンデンサーマイクロホン:</strong>MOTIV MV88は、Lightningコネクターを備えるApple iPhone、iPod、iPadと直接接続、どこにいても高音質のレコーディングが実現します。ミッドサイド・マイクロホンエレメントは90度ヒンジと回転構造を搭載、ビデオ用途での使用にもマイクの配置が極めて柔軟です。5つのDSPプリセットモード、5バンドイコライザー、ステレオ幅コントロール、その他の詳細機能にも、無償のShurePlus MOTIVモバイルレコーディングアプリで簡単にアクセスが可能です。</li> <li><strong>MV51 デジタル・ラージダイヤフラム・コンデンサーマイクロホン:</strong>高音質のデジタル音声キャプチャのために特にデザインされたオールデジタルMOTIV MV51は、USBおよびLightningケーブル付属でiOS、Android、Mac、PCにスムーズに接続。5つのオンボードDSPプリセットモードが最適なレコーディングを約束するMV51は業界初のタッチパネルコントロールを搭載し、ゲイン、ミュート、ヘッドホン音量調整まですばやいアクセスが可能です。1インチカプセルエレメントが比類ない音質を実現、ヘッドホン出力を使用してリアルタイムでのモニタリングも容易です。目を惹くビンテージデザイン、キックスタンド内蔵でデスクトップでの使用の他あらゆる標準マイクスタンドにもすばやく対応します。</li> <li><strong>MVi デジタルオーディオインターフェース:</strong>MViはXLRマイクロホンまたは1/4楽器(ギター、ベース、キーボード)をiOS、Android、Mac、PCにスムーズに接続、高音質の音声キャプチャを実現します。5つのDSPプリセットモード内蔵のMViはShure独自のオンボードタッチパネルコントロールを搭載、ゲイン、ファンタム電源、ミュート、ヘッドホン音量調整まですばやいアクセスが可能です。MViはUSBおよびLightningケーブルを付属した、小型で耐久性に優れるポータブルな製品です。</li> <li><strong>MVLラベリア:</strong>屋外レコーディング、ニュースリポート、オーディオ/ビデオレコーディングなどの用途で高い音質を実現するMVL無指向性コンデンサーラベリアマイクロホンは、タブレットやスマートフォンへの直接接続が可能。究極の便利さとモビリティを実現。MVLはShureの最新iOSアプリ ShurePlus™ MOTIVモバイルレコーディングアプリで動作するようデザインされています。</li> <li><strong>ShurePlus MOTIV モバイルレコーディングアプリ(無料):</strong>MOTIVマイクロホンとの使用向けにデザインされたShurePlus MOTIVモバイルレコーディングアプリは、使用する特定のマイクロホンに合わせてリアルタイムで最適なパフォーマンスに調整可能。簡単使用のインターフェイスによりあらゆる環境で24-bit/48 kHz のクリアなサウンドを実現、ファイル共有やゲインコントロールも容易です。</li> </ul> <p>MOTIV製品はお近くの家電量販店や楽器店、オンラインストアなどでお求めいただけます。お近くの取り扱い店舗をお探しの場合は、Shureの<a href="http://www.shure.co.jp/ja/meta_ja/where_to_buy?country=japan">購入店情報</a>をご覧ください。</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/ac70fd5f-181f-461d-b6eb-e75d927908bf 18 Apr 2016 ヤマハがCL/QLシリーズコンソールによるULX-D®デジタルワイヤレスシステムのコントロールおよびモニタリング機能を発表 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/Control-and-Monitor-ULX-D-Digital-Wireless-Systems-from-CL-AND-QL-Series-Consoles <p style="margin-top:30px"><a href="http://www.yamahaproaudio.com/" target="_blank">ヤマハプロオーディオ</a>と<a href="http://www.shure.com/" target="_blank">Shure Incorporated</a>は今日、Yamaha CL/QLシリーズコンソールによる<a href="http://www.shure.co.jp/ja/products/wireless_system_configurations/ulxd_wireless">Shure ULX-D&reg;デジタルワイヤレスシステム</a>(Dante対応ULXD4Dデュアルチャンネルデジタルワイヤレス受信機およびULXD4Qクアッドチャンネルデジタルワイヤレス受信機)コントロールおよびモニタリング機能を発表しました。これによりユーザーの操作性が大幅に向上します。</p> <p>24-bitのオーディオ明瞭性と効率的なRF性能を持つShureのULX-DデジタルワイヤレスシステムとヤマハのCL/QLシリーズコンソールのスムーズな統合により、拡声用途を取り扱う世界中のオーディオプロフェッショナルの手に直感的ツールが届けられることになります。新たに搭載されたコントロールパラメータには、バッテリーの寿命モニタリング、RF受信強度、アンテナステータス、周波数およびオーディオレベルの他、ゲイン、ミュート、チャンネル名割り当てのフルコントロールが含まれています。</p> <p>ヤマハプロオーディオのビジネスユニットディレクターを務める平岡健氏は「マイクロホンの革新におけるリーダー企業であるShureとの継続的なコラボレーションを通して、ヤマハCL/QLシリーズコンソールとShure ULX-Dデジタルワイヤレスシステムのスムーズな統合が実現し、これまで以上に操作効率性と便利性を向上させることができました。Shureとヤマハは両社とも、それぞれの分野における革新を今後も追求していく所存です。」と述べています。</p> <p>1925年の創立以来、Shureはその音質と信頼性により世界中のミュージシャンおよびオーディオ愛好家に選ばれ続けています。業界スタンダードとなったマイクロホンから始まり、ヘッドホンや最先端のワイヤレスギアまで、Shureはユーザーの求める音を忠実に再現し、ユーザーが彼らのメッセージやパフォーマンスに自信を持って集中できるよう「機器の問題」を解決し、常に革新的な製品を生み出し続けています。</p> <p>この二社のコラボレーションは、ULX-D受信機のディスカバリー・パッチ・サポートがCLシリーズのV1.6更新に加えられた2013年6月から始まりました。その後、2015年4月にはTFシリーズコンソールが多数のマイクロホンおよび楽器用に最適化されたQuickPro Presets&trade;搭載で発表され、これにShureのマイクロホン用のプリセットも含まれました。今回の発表はShure/ヤマハコラボレーションの第三段階を表すもので、V4.0ファームウェア更新において、ヤマハCL/QLシリーズコンソールタッチパネルから直接Shure ULXD4DおよびULXD4Q受信機のコントロールとモニタリングが可能になります。</p> <p>ShureのワイヤレスシステムのカテゴリーディレクターであるNick Wood(ニック・ウッド)は「この統合は、ULX-Dユーザーがマイクロホンゲイン設定をミキシングポジションから最適化し、ワイヤレスシステムのステータスをコンソールインターフェースから確実にモニタリングできることを意味しています。これはワイヤレスコントロールの進化にとって、そしてShureとヤマハのコラボレーションにとって非常に重要なステップです。」と語っています。</p> <p>V4.0ファームウェア更新は2016年4月27日に発表されています。<br /> ヤマハCL/QLシリーズコンソールの詳細は<a href="http://www.yamahaproaudio.com/japan/ja/" target="_blank">http://www.yamahaproaudio.com/japan/ja/</a>をご覧ください。<br /> ShureのULX-Dデジタルワイヤレスシステムおよび製品ポートフォリオについての詳細は<a href="https://www.shure.co.jp">www.shure.co.jp</a>をご覧ください。</p> <p style="margin-top:2em; font-weight:bold" id="coop">【Shure ULX-DとYamaha CL/QLの連携に関して】</p> <p>機器の接続が上手くいかない場合は以下の点をご確認の上必要に応じて設定を変更してください。</p> <ul> <li>ULXD側のファームウェアが1.6.6以降で、CL/QL側のファームウェアが4.0以降であることを確認してください。</li> <li>ULXD側のDante コンフィギュレーションがSWITCHEDモード以外(SPLIT modeもしくはREDUNDANT mode)になっていることを確認してください(SWITCHED modeでは正しく動作いたしません)。</li> <li>ULXD側のIPアドレスセッティングがAutoになっているか、マニュアルで設定する場合は169.254.xxx.xxxのタイプのアドレスに設定してください。</li> </ul><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/b22034a0-ecda-4d49-a120-b173212e181f 4 Apr 2016 ジェニファー・ロペスがAXTワイヤレスとKSM8をエンドース https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/jennifer-lopez-endorses-shure-ksm8-with-axient-wireless <p style="margin-top:30px"> ジェニファー・ロペスが彼女のライブコンサートのルーツでもあるプラネット・ハリウッド(ラスベガス)のAXIS劇場での定期公演を決定した際、彼女とそのチームはショーを成功させるためのあらゆる可能性を考慮しました。その中でも特に重要だったのが、大掛かりなショーという過酷なRF環境の中で最高のマイクロホンとワイヤレスシステムのコンビネーションを構築することで、チームが行き着いたのはShure AXTワイヤレスと新製品KSM8デュアルダイン・プレミアム・ダイナミック・カプセルの組み合わせでした。<br /> <br /> Shureアーティスト・リレーションのシニアスペシャリストであるネルソン・アレグインによれば、このコンビネーションはまさにジェニファー・ロペスに理想的です。「音響チームがKSM8を試したところ、まだ製品はベータテスト期間中であったにも関わらず、このマイクこそがジェニファーに最適だと即座にわかったそうです。プロダクションチームはすぐに私たちとエンドース契約の話し合いを始めたんですよ。」<br /> <br /> FOHエンジニアのゴードン・マック氏も幅広い素材に対応できる多様性をもつKSM8の大ファンになったそうです。「KSM8の対応力はすばらしいですよ。ジェニファーの声の暖かさも深みも失わずに歌詞ははっきり聞こえるし、彼女がPAの正面を歩き回ってもその音質を保つことができるんです。僕が受け取った唯一のフィードバックは、マイクが発生させる『フィードバック』ではなく、人々がマイクのすばらしさについて語る『フィードバック』だけですよ!」<br /> <br /> モニター・エンジニアであるアン・リス・クーレット氏も、同様に賞賛しています。「KSM8カプセルはモニター業界、特にIEMにおいて革命を起こしたと言えますよ。ジェニファーがPAやサイドフィル、ライブバンドの間を動き回り、観衆が大声で叫ぶ中ですら、KSM8ならブリードなくボーカルが際立つようにコントロールできるんです。」<br /> <br /> クーレット氏はショーのワイヤレスシステムの責任者でもあり、ShureのWireless Workbench® ソフトウェアで24チャンネルをネットワーク化し、AXTスペクトラムマネージャーで各チャンネルのリアルタイム・モニタリングを行っています。プロダクションはマイクロホンチャンネルを10チャンネル(ジェニファーにAXT200/K8B、残りのステージメンバーにはShure UHF-R)、そしてインイヤーシステムにPSM1000を14台使用しています。<br /> <br /> プラネット・ハリウッドでの最初の10回のショーですでに、音響チームはAXTのパワフルな機能に驚かされたそうです。プロダクションではShure AXT610 ShowLink®アクセスポイントも使用してシステム独自の周波数ダイバーシティ性能とフルリモート送信機コントロールを有効化、ジェニファーのボーカルが干渉やドロップアウトを受けない環境を構築しています。<br /> <br /> 「AXTシステムならば他のワイヤレスシステムでは不可能なことが可能になります。ショーの最中、業務用電気モーターで上昇する金属製のタワーの上でジェニファーが歌う場面があるのですが、このようなセットだとタワー自体が巨大なアンテナとなってしまうんです。以前使用していたワイヤレスはこのセット内では機能できませんでしたよ。でもAXTでは何の問題もなく対応できています。それから、ありがたいことにショーの最中に必要になったことはまだ一度もありませんが、周波数ダイバーシティも安心材料の一つですね。」とクーレット氏は語っています。<br /> <br /> このショーでAXTを使用する点でもう一つ付け加えたいのが、ジェニファーの衣装に合わせてAXT200をクリスタルにカスタマイズできたということです。これにはShureの協力がもちろん必要となりました。<br /> <br /> 「まず、デザイナーはAXTのバッテリーデザインを理解している必要がありました。バッテリーの取替えに差し障るデザインでは困りますからね。そしてShureではリチウムイオン充電パックの充電にあわせ、より幅の広い開口部のAXT902充電ステーションを作成しました。」とネルソン・アレグイン氏は語っています。<br /> <br /> これまでにもプリンス、チャカ・カーン、ジョン・レジェンドなど世界的トップアーティストのミックスを行なってきた経歴を持つFOHエンジニアのゴードン・マック氏は、KSM8カプセルとAXTワイヤレスの組み合わせはジェニファー・ロペスにぴったりだと確信しています。 <br /> <br /> 「僕は自分自身をシンガーのエンジニアだと捉えるようにしているんです。アーティストの歌をオフ・マイクで聴き、その音をPAで補強しながら再現する、それが僕の仕事です。AXTシステムの音質はワイヤレスを次のレベルへと高めるものですよ。KSM8カプセルならジェニファーの声のニュアンスをすべてとらえて観衆に聴かせてあげられます。」と彼は語っています。<br /> <br /> Shure側も、ジェニファー・ロペスのエンドースを喜ばしく迎えています。「ジェニファー・ロペスはすばらしい、そして偉大なる成功を収めたアーティストです。女優、ダンサー、シンガー、どの分野でも類まれな才能を発揮していますからね。KSM8のベータサンプルを試した彼女のプロダクションと音響チームがすぐに私たちに連絡してきた時には、Shureをエンドースするアーティスト陣の中に彼女を迎えられることを本当に嬉しく思いましたし、Shureとしても最高の機器を提供していくつもりです。」とアレグインは喜びを表しています。<br /> <br /> 1月から2月にかけての初期公演だけで、ジェニファー・ロペスの「All I Have」定期公演はすでに「ラスベガスで見逃せないショー」の一つに数えられています。彼女の次の10日間の公演は、2016年5月22日よりプラネット・ハリウッドAXIS劇場で開幕します。</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/fee226f5-1222-4bd6-9344-9c2ac72552bb 9 Mar 2016 SHURE AXTが第50回スーパーボウルのレフリーマイクに抜擢 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/20160307-superbowl <p style="margin-top:30px">年間の放映イベントの中でも、スーパーボウルはもっとも要求の高いライブ・イベントの一つといえます。ライブ・ブロードキャスト・チーム、音楽ライブショー、その他ESPNやNFL Filmsといった重要なジャーナリスト関係者、そしてスタジアム内のインフラストラクチャー・コミュニケーションが絡み合う中、ワイヤレススペクトラムに対する要求は常に高まっており、そして年を追うごとに大きくなっているのです。そんな中、50周年を迎えたスーパーボウルは今年、カリフォルニア州サンタ・クララにあるリーバイス・スタジアムで開催されました。</p> <p>イベント用のオーディオハードウェアおよびRFサポートを担当したのはカリフォルニア州バレンシアのATK Audiotek、そしてオーランドに拠点をおくProfessional Wireless Systems。そしてフィールド上のすべてのワイヤレスシステムを担当したのは、16年連続でこの役目を担うジェームス・ストッフォ氏でした。ストッフォ氏はこのような大型放映イベントのコンサルティング以外に、ワイヤレス・インターコム・システムのメーカーであるRadio Active Designsの最高技術責任者も務めています。</p> <p>「第50回スーパーボウルでの私の役職名は"エンターテインメントRFエンジニア″というものでした。これはNFLのチーフ周波数コーディネーターであるカール・ボス氏が監視する何千という周波数のうち、およそ100種類ほどを任されるということです。フィールドのRF操作、つまりレフリー、ミュージシャンのライブパフォーマンス、その他サポート要員などが私の管理下にありました。プレゲームおよびハーフタイムショー、ゲーム後のトロフィー授与式も含まれます。簡単に言えば、これらすべてのシーンでワイヤレスシステムがダウンすることなく稼動するよう責任を持つ、それが私の仕事だったということですね。」とストッフォ氏は語っています。</p> <p>フィールド上で最も重要なマイクロホンはレフリーが使用するものです。フットボール・ファンなら誰でも同意することでしょう。この重要な役目にストッフォ氏が選択したのが、ShureのAXTワイヤレスでした。「AXTシステムは本当に素晴らしいです。これに太刀打ちできる製品はまったくないというのが本音ですね。他のどのワイヤレスマイクよりもフロントエンドが強固で、特にこういうイベントではその点がとても重要なんです。それに送信機の周波数やその他の設定を遠隔から切り替えられるというこの性能。まさにライフセーバーとでも言いたいところですよ。」</p> <p>AXTは真の周波数ダイバーシティを実現する唯一のプロフェッショナルワイヤレスシステムであり、その干渉検出アルゴリズムによりオペレーターに条件の変化を通知することが可能です。「レフリーのマイクのチャンネルは、実はゲーム中にも何度か変更が必要になっていました。こういったイベントでは当たり前のことですけどね。AXTはこれを自動的に実行してくれるんですが、目に見える通知も出すように設定して、私自身が変更に対して最終的に決断を下し、完全にコントロールできるようにしたんです。私自身がそうしたかったんでね。」</p> <p>ストッフォ氏はATK Audiotekが用意したAXTのチャンネルを6系統使用しました。レフリーを務めたクリート・ブラックマン氏にはAXT100ボディパック送信機が2基装着され、それぞれが別々のAXT400受信機に送信を行いました。「AXT400はデュアルチャンネルで、実際はこれが1基あれば十分なんです。でもスーパーボウルではハードウェアの冗長性もフルに用意したかったんですよ。こういった仕事では、何事にも念を入れないとね。」</p> <p>さらなる"保険″としてAXT ShowLinkリモートアクセスのためのカスタム・アンテナ・システムもセットアップ。レフリーがフィールドのどの位置に立っていても完全なRFリンクを保証するよう、サイドライン、35ヤードラインにカスタム・ヘリカル・アンテナが設置されていました。</p> <p>その他の重要な場面、たとえばゲーム後の、勝者デンバー・ブロンコスへのヴィンス・ロンバルディ・トロフィーの授与式でもAXTが使用されました。「NFLにとって、この授与式は大変重要な意味を持っています。ここではワイヤードマイクが使用されますが、バックアップとしてワイヤレスマイクロホンも用意するんです。もちろん放送でワイヤレスマイクが不要なら、それに越したことはないんですが、それでも完璧に信頼できるセットを用意しておかなくてはなりません。だからここにもAXTを選んだんですよ。」</p> <p>もちろん周波数コーディネーションは大きな課題でした。リーバイス・スタジアムはシリコンバレーの中心部に立っているため、他のどのような都市部以上に過密な干渉ソースの只中にあるのです。「今年のスーパーボウルは今までで一番過酷でしたね。地域のテクノロジー系企業たちが多様なホワイトスペース機材の使用やその他のRFテストをしている上に、スタジアムのすぐ側にはNASAの施設もあるんです。私のスペクトラムアナライザーには解読不能なRFソースが多数示され、もちろんUHF帯域は基本的にフル状態。でも、ちゃんと道は見つかりましたよ。」</p> <p>彼は現在定期的に担当イベントをFCCホワイトスペースデータベースに登録して、ワイヤレスマイクロホン、インイヤーモニター、通信システムに使用するための周波数を確保しているそうです。「自分たちが担当するイベントの日時と場所をデータベースに登録してホワイトスペース機器の周波数に対して優先権を持てるよう、プロダクション企業がPart 74 FCC免許を取得することはとても大切です。これで少なくとも理論的にはホワイトスペース機器に干渉されることはありませんからね。私は去年から、すべての担当イベントを登録していますよ。」</p> <p>ストッフォ氏にとって成功の鍵は、限られた周波数リソースをいかに効率的に使えるかにあると考えています。「私たちはゲーム中、周波数を再利用していました。国歌が終わると、その周波数を再割り当てする。ハーフタイムではレフリーのAXTボディパックを遠隔でシャットダウンして、この周波数をライブショーのパフォーマーたちに使用する。後半戦のために、これをまた切り替えて戻す。こういった具合に、すべての周波数は何度も使用されていたんですよ。」</p> <p>プレゲームおよびハーフタイムのショーのパフォーマーたちは、概して自分たち自身のパーソナル・ワイヤレス・マイクロホンを使用していました。たとえばコールドプレイも自分たちのお気に入りであるUHF-Rシステムを使用していたのです。しかしこれは、ハーフタイム時の使用可能なUHFスペクトラムの少なさ、LEDステージフロアによる干渉の可能性などから、他の部分での機器の選択においてさらなる厳格さを求めることになります。結果として、すべてのミュージシャンたちのインイヤーシステムにはShure PSM1000が使用され、またストッフォ氏はVHFバンドで操作できるナローバンドのRAD UV-1Gインターコムシステムを使用してUHF周波数の30チャンネルをクリアにしました。こうしてミュージシャンたちのワイヤレスに十分なスペクトラムを提供したというわけです。</p> <p>「今年もまた、見事なスーパーボウルとなりました。RF問題は皆無で、レフリーの言葉はすべて明確に捉えられていました。イヤモニも問題なく、アーティスト、そして彼らのエンジニアたちさえ、満足の笑顔にあふれていました。これこそ皆が求めることであり、だからこそ皆また戻ってきてくれるというわけです。」とストッフォ氏は振り返っています。</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/b7c0449f-6653-4f46-8587-9a51047d92ae 7 Mar 2016 Shure Incorporated、Rose L. Shure会長の逝去を悼む https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/Shure-Incorporated-Mourns-the-Passing-of-Their-Chairman-Mrs-Rose-L-Shure <p style="margin-top:30px">Niles(Illinois州)、2016年1月25日-Shure Incorporatedは本日、敬愛するRose L. Shure会長が逝去したことを深い悲しみとともに発表しました。Shure会長は自宅で静かに息を引き取りました。</p> <p>Shure会長は60年以上にわたり、過去にも現在にもすべてのShure社員にインスピレーションを与えてきました。会長は、Shure社創業者である夫のSidney N. Shure氏によって確立され会社を導いてきたShure社のコアバリューや基本理念のロールモデルでした。</p> <p>Shure社とその社員の幸福は会長にとって最も優先されることでした。会長の願いは、ビジネスの健全性、敬意、すべてに公平に接することでした。そして創造性を生み出し、最高品質の製品を生み出すことへの誇りを高め、すべてのShure社員が個人の持てる力を出し切れるよう奨励する環境を提供しました。</p> <p>Shure社のCEOであるSandy LaMantiaは次のように述べています。「私たちは真に素晴らしい女性の下で働く機会に恵まれました。私たちの会社と多くの慈善・文化団体が会長の思慮深さと寛大さの恩恵を受けました。Shure夫妻の残した伝統は私たちの心の中に生き続けるでしょう。それこそ、Shure夫妻が望んでいたことなのです。」</p> <p>Shure会長の葬儀はご家族のみで執り行われます。</p> <p>献花の代わりに、Sidney N. Shure Kehilla Fund(住所Jewish Community Center of Chicago, 30 S. Wells Street, Chicago, Illinois, 60606)またはご自身が選んだ慈善団体に寄付を行っていただけます。</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p><p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/6db60b16-9a41-4b9d-ad5a-616e52a9d534 27 Jan 2016 Shure、KSM8 DUALDYNE™カーディオイド・ダイナミック ボーカルマイクロホンを発表 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/ksm8 <p style="text-align:center;margin-top:30px;">過去50余年間で最大の技術革新を業界にもたらす</p> <p style="text-align:center; margin-bottom:30px;">世界初のデュアルダイアフラム・ダイナミック・ハンドヘルド・マイクロホン</p> <p style="margin-bottom:30px;">業務用音響機器の分野でその圧倒的なサウンドと性能に対する高い信頼性から、世界中の音楽家や音楽愛好家に選ばれ、90年の実績を持つ Shure Inc.の日本法人シュア・ジャパン株式会社は、革新的なデザインに基づく、世界初のデュアルダイアフラム・ダイナミック・ハンドヘルド・マイクロホン、KSM8を発表しました。KSM8は画期的なボーカル再生や正確な拡声と制御を可能にします。KSM8は、Unidyne® 55やSM58など数々の重要かつ伝説的な製品を含むシュアのワイヤードマイクロホンのラインアップを拡充するものです。</p> <p style="margin-bottom:px;">KSM8はサウンドの明瞭度やクオリティが絶対条件であるライブパフォーマンス用に設計され、最も厳しい品質や信頼性の基準を満たすだけでなく、パフォーマンスに影響を与えずに環境の変化に適応する多用途性を備えています。KSM8は、近接効果を大幅に排除し、軸外音の抑制をするとともに他のダイナミックマイクロホンに見られるプレゼンスピークやロールオフが無いためアウトプットの正確さに優れています。ライブサウンド業界でこのようなダイナミックマイクロホンをサウンドエンジニアが使用できることは革命的といえるでしょう。KSM8は比類ないボーカル再生能力によりEQ調整やプロセッシングがほぼ不要です。  </p> <div style="float:left; margin-left:42px;"><img width="237px" alt="" src="/dmsfiles/default/shure/news_events/press_release/KSM8/KSM8-N" /> <p style="text-align:center">KSM8/N<br />ブラッシュドニッケル仕上げ</p> </div> <div style="float:left; margin-left:42px;"><img width="237px" alt="" src="/dmsfiles/default/shure/news_events/press_release/KSM8/KSM8-B" /> <p style="text-align:center">KSM8/B<br />ブラック仕上げ</p></div> <p style="clear:both; visibility:hidden">.</p> <p>The VoiceとShark Tankの放送ミキサーであるマイケル・アボット氏(Michael Abbott) は、「オフ・アクシス・リジェクションがすばらしい。低音域が非常にスムーズで、近接効果もとても良くコントロールされている。これは番組ホストのカーソン(カーソン・デイリーCarson Daly)が求めているものだ。高音域のレスポンスも確実に良くなっている。このShureの新製品は非常によく設計されたマイクだ。」と述べています。</p> <p>KSM8はプロフェッショナル環境での世界水準のパフォーマンスにおいて非常に優れたボーカル再現や拡声時のコントロール性を可能にするために緻密な設計により作られ、Shure史上でも最も単一性の高いカーディオイド極性を特長とし、ユーザーの技量にかかわらず軸上のパフォーマンスを安定させることができます。</p> <p>Shureのグローバル・プロダクト・マネジメント・シニア・ディレクターのスコット・サリバン(Scott Sullivan)はこう言います。「かねてより多くのお客様から「次のダイナミックマイクロホンは?」と聞かれ続けていたので、この復活に関わることは非常にエキサイティングでした。マイクの技術開発となると、Shureはいわば『秘密の手法』を持っている。 Shureがほかに類を見ない優れた技術部門によって開発したKSM8に追随できる会社はないだろうとわたし個人は思っています。」</p> <p>Shureのプロダクトマネージャーのジョン・ボーン(John Born)はこう付け加えています。「デュアルダインのコンセプトを実現するために、ダイナミックマイクロホンの製造法を一から見直さなければいけませんでした。コンセプトを形にする唯一の方法は、既存の部品やテンプレートデザインを忘れて、ゼロからスタートすることだと分かっていました。我々は、業界が必要としながら未だ目にしていなかったものを作り出すために7年以上の開発期間をかけました。その結果であるKSM8はまったく新しいダイナミックマイクロホンをこの世界にもたらすでしょう。」</p> <p>近接効果を大幅に排除し、優れた軸外音の抑制を可能にしているのは、KSM8の特許取得済みのデュアルダインカートリッジで、2枚の超薄型ダイアフラム(1枚はアクティブでもう1枚はパッシブ)と画期的な逆エアフローシステムを特長としています。また、中空式のショックマウントにより低域のレスポンスを損なうことなくハンドリングノイズを大幅に軽減させることができます。</p> <p style="margin-bottom:30px">全てのShure製品に言えるように、KSM8の世界水準のデザインと耐久性は、その全ての面に表れています。耐凹み性に優れた焼き入れ炭素鋼グリルデザインは疎水性織布ライニングを備え、ポップノイズやウインドノイズを低減すると共に、防水に迫る耐水性をもたらします。アルミニウム製のハンドル(ブラッシュドニッケル仕上げまたはブラック仕上げの2色)はKSM8のクリーンで精巧なデザインの美学を補完し、どのようなパフォーマンスのステージにもとけ込みます。KSM8にはワイヤレス送信機用のマイクヘッドRPW174(ブラック仕上げ)もあり、Shureプロフェッショナル・ワイヤレスシステムでもお使いいただけます。 <br />* RPW174はヒビノインターサウンド様のみでの取り扱い製品となります。</p> <p>新製品について詳しくはシュア・ジャパンのウェブサイトをご覧ください。</p> <p>KSM8製品ページ:<br /> <a href="https://www.shure.co.jp/ja/products/microphones/ksm8" target="new">https://www.shure.co.jp/ja/products/microphones/ksm8</a></p> <p>KSM8 特設ページ:<br /> <a href="http://www.shure.co.jp/go/ksm8/" target="new">http://www.shure.co.jp/go/ksm8/</a></p> <p style="margin-top:30px;">Shure国内正規販売代理店の発表による日本国内における各製品の発売時期と価格は下記のとおりです。</p> <p style="font-weight:bold">【発売時期】</p> <p>2016年2月末以降 </p> <p style="font-weight:bold">【価格】</p> <table cellspacing="0" cellpadding="0" border="1"> <tbody> <tr> <td width="85" valign="top" align="left">製品名</td> <td width="334" valign="top">&nbsp; </td> <td width="203" valign="top" align="left">税抜定価 </td> </tr> <tr> <td width="85" valign="top" align="left">KSM8/B</td> <td width="334" valign="top">DUALDYNE DYNAMIC HH WIRED MIC, BLACK/ブラック </td> <td width="203" valign="top">¥88,000 </td> </tr> <tr> <td width="85" valign="top" align="left">KSM8/N </td> <td width="334" valign="top">DUALDYNE DYNAMIC HH WIRED MIC, NICKEL/ニッケル </td> <td width="203" valign="top">¥88,000 </td> </tr> <tr> <td width="85" valign="top" align="left">AK8C </td> <td width="334" valign="top">POUCH FOR KSM8 / ソフトケース </td> <td width="203" valign="top">¥5,800 </td> </tr> <tr> <td width="85" valign="top" align="left">RPM266 </td> <td width="334" valign="top">GRILLE (BLACK) KSM8 / 交換グリル(ブラック) </td> <td width="203" valign="top">¥13,800</p> </td> </tr> <tr> <td width="85" valign="top" align="left">RPM268</td> <td width="334" valign="top">GRILLE (NICKEL) KSM8 / 交換グリル(ニッケル) </td> <td width="203" valign="top">¥13,800</p> </td> </tr> <tr> <td width="85" valign="top" align="left">RPW174 </td> <td width="334" valign="top"> <p>ワイヤレス送信機用マイクヘッド</p> </td> <td width="203" valign="top">ヒビノインターサウンド様にお問い合わせください</p> </td> </tr> </tbody> </table> <p style="margin-bottom:30px;">* RPW174はヒビノインターサウンド様のみでの取り扱い製品となります。</p> <p style="text-align:center; margin-bottom:30px; font-weight:bold">製品やお取り扱いに関するお問い合わせ先</p> <div style="margin:auto"><div style="float:left; width:300px; margin-left:40px;"><p style="font-weight:bold">業務用途でご使用のお客様</p> ヒビノインターサウンド株式会社<br /> Tel: 03-5783-3880 Fax: 03-5783-3881<br /> E mail: info@hibino-intersound.co.jp </div> <div style="float:left; margin-left:30px; width:250px"> <p style="font-weight:bold;">一般のお客様</p> 株式会社オールアクセス<br /> Tel: 052-443-5537<br /> Email: shure@allaccess.co.jp </p> </div> </div> <p style="clear:both; visibility:hidden">.</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/208ea3e2-ce1f-4ed6-b2cc-5bb5bb28900e 22 Jan 2016 Shure、「Shureイヤホン&ヘッドホンを買って選べるプレゼントを当てよう!キャンペーン」開催 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2015/ephp2015-campaign <p style="margin-top:30px"><img alt="" src="/dmsfiles/default/shure/news_events/press_release/ephp2015-campaign/ephp2015-cp-press-release" /></p> <p>Shure Japanはこの度既存のイヤホン・ヘッドホンすべてを対象としたキャンペーンを開始いたしました。キャンペーン期間中に対象のShureのイヤホン・ヘッドホンをお求めいただくと、製品ごとに選べるShureからのプレゼントをトータル1500名様にプレゼントいたします。</p> <p>※家電量販店にて実施のキャンペーンとなります。対象店舗はキャンペーンサイトにてご確認ください。</p> <p style="margin-top:30px">【キャンペーン期間】</p> <p>2015年11月20日 (金) ~ 2016年1月19日(火)まで (応募締切:2016年1月19日23時59分)</p> <p style="margin-top:30px">【応募方法】</p> <p>下記キャンペーンサイトより応募ページにアクセスし、必要事項をご記入の上ご応募ください。<br /> <a href="http://www.shure.co.jp/go/ephp2015" target="_new">http://www.shure.co.jp/go/ephp2015</a></p> <p style="margin-top:30px">【キャンペーン対象製品と賞品】&nbsp;&nbsp;&nbsp;※いずれか一点お選びいただきます</p> <p>◆イヤホン Aコース<br /> 対象製品:SE846(新カラー含む)SE535、SE535 Special Edition<br /> プレゼント:タブレットスタンド、メッセンジャーバッグ、M+ケーブル</p> <p>◆イヤホン Bコース<br /> 対象製品:SE425、SE315<br /> プレゼント:USBハブ、USBメモリ、M+ケーブル</p> <p>◆イヤホン Cコース<br /> 対象製品:SE215、SE215 Special Edition<br /> プレゼント:Shureオリジナルカレンダー(4月始まり)、M+ケーブル</p> <p>◆イヤホン Dコース<br /> 対象製品:SE112、SE112m+<br /> プレゼント:Shureオリジナルカレンダー(4月始まり)</p> <p style="margin-top:30px">◆ヘッドホン Aコース<br /> 対象製品: SRH1840、SRH1540<br /> プレゼント:タブレットスタンド、メッセンジャーバッグ</p> <p>◆ヘッドホン Bコース<br /> 対象製品:SRH940、SRH840、SRH440<br /> プレゼント:USBハブ、USBメモリ</p> <p>◆ヘッドホン Cコース<br /> 対象製品:SRH240A、SRH144、SRH145、SRH145m+<br /> プレゼント:Shureオリジナルカレンダー(4月始まり)</p> <p style="margin-top:30px">【賞品のお届けについて】</p> <p>厳選なる抽選の上、ご当選者様に賞品を発送いたします。(発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。)賞品の発送は2月初旬より順次開始いたします。</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツのエッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan (www.shure.co.jp) はその日本法人です。</p> <p>*Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/356c61c6-37c7-42ed-9dee-ccddee68e01e 20 Nov 2015