Shure RSSフィード Shureによる現在のプレスリリース {{host}}/company/press.rss ja © 2017 Shure Japan Limited. All rights reserved. 無断複写・複製・転載を禁じます https://www.shure.co.jp//dts66gh2l7cuk.cloudfront.net/assets/rssicon-579e0d1e07d89fc1246a72f00d42e759.png Shure RSSフィード {{host}}/company/press.rss Shure、Lightning対応イヤホン用プレミアムオーディオアクセサリーを発表 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/Shure-Introduces-Premium-Audio-Accessories-For-Use-With-Earphones <div style="line-height:160%"> <p>&nbsp;</p> <p>業務用音響機器の分野でその圧倒的なサウンドと性能に対する高い信頼性から、世界中の音楽家や音楽愛好家に選ばれ、90年以上の実績を持つ Shure Inc.は、イヤホン顧客向けに2種類のオーディオ・アクセサリー・ソリューションを発表しました。米国で現地時間1/5~1/8に開催されるトレードショーCESにて公開されます。</p> <p>新製品の『リモート + マイクLightningアクセサリーケーブル(RMCE-LTG)』はプレミアムインラインDACおよびステレオヘッドホンアンプを搭載、Lightning&reg;コネクターを備えるあらゆるiOSデバイス(iPhone、iPad、iPod)に対応しています。Apple社公認のLightningオーディオモジュールで、3ボタン式リモートとマイクで構成される『リモート + マイクLightningアクセサリーケーブル(RMCE-LTG)』は、デジタルオーディオの利点とシンプルな利便性をクラス最高レベルのソリューションでお届けします。</p> <p>この『リモート + マイクLightningアクセサリーケーブル(RMCE-LTG)』は、Shure初かつ唯一のMMCXコネクター搭載のLightning対応製品であり、これにより着脱式SE高遮音性イヤホンのデジタルiOS対応が実現します。Shure独自のデザインにより、外出先でも比類ない明瞭性とダイナミックレンジのデジタルオーディオをお楽しみいただけます。</p> <p>Shure Inc.シニア・プロダクト・マネージャーのSean Sullivan(ショーン・サリバン)は「ポータブル・リスニング・テクノロジーの発展に合わせ、Shureはお客様がお手元のオーディオ機材で最高のパフォーマンスを得るために求める高品質なソリューションとツールをお届けできるよう常に努力しています。」と述べています。「現在および次世代のiOSデバイスが3.5mmヘッドホン端子を非搭載としている中で、新しいLightningアクセサリーケーブルは優れたiOSデジタル・オーディオ・ソリューションを提供し、Shureイヤホンのユーザーは持っている音楽を最大限に楽しむことができます。」</p> <p>さらにShureは今回、現行の着脱式SEイヤホンと3.5mm TRRSコネクター搭載の、Apple iOSデバイス向け新製品『リモート + マイクアクセサリーケーブル(RMCE)』も発表しています。このケーブルはなめらかな3ボタンリモート/マイクを搭載、リスナーはデバイスの再生、音量、通話を簡単にコントロールできます。</p> <p>「ポータブルオーディオにはパフォーマンスと利便性の両方が求められています。スマートフォンのユーザーは常に音楽、テキスト、電話、ソーシャルメディアの間を行き来しており、私どもの新しいケーブルはSEイヤホンユーザーの皆様が現在のiOS デバイス機能すべてをスムーズにナビゲートできるようリモートとマイクを搭載しています。この新製品は極めて便利なアクセサリーといえるでしょう。」とサリバンは続けています。</p> <p style="text-align:center; margin-top:30px"><img width="80%" height="80%" alt="" src="/dmsfiles/default/shure/products/accessories/images/earphones/rmce/RMCE-LTG_pr_900px" /></p> <hr /> <p style="text-align:center"><img width="80%" height="80%" alt="" src="/dmsfiles/default/shure/products/accessories/images/earphones/rmce/RMCE_pr_900px" /></p> <p style="margin-bottom:30px; font-size:80%; font-weight:bold">『リモート + マイクLightningアクセサリーケーブル(RMCE-LTG)』(上)と『リモート + マイクアクセサリーケーブル(RMCE)』(下)</p> <p>両製品はSE215、SE315、SE425、SE535、SE846対応、オーディオ愛好家の外出先でのニーズに応え、スムーズなモバイル・リスニング・エクスペリエンスをお届けします。『リモート + マイクアクセサリーケーブル(RMCE)』および『リモート + マイクLightningアクセサリーケーブル(RMCE-LTG)』は、2017年春より販売開始を予定しております。日本での発売日や価格等の詳細は現在未定です。</p> <p>これら新製品の情報を含めShureのケーブルコミュニケーションおよびオーディオポートフォリオにおける最新ニュースは、CES Shureブース(Venetian Ballroom, Level 3, Room #3707)でご紹介しています。</p> </div><div>&nbsp;</div> <p><strong>Shure Incorporated (www.shure.com)について</strong></p> <p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ製造施設と地域の販売拠点を30以上有しています。</p> <div> <p> Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> </div> https://www.shure.co.jp/e729b44d-57f9-4bb1-8c84-efa81cdfc88c 5 Jan 2017 SHURE、BIAMP SYSTEMSのTESIRA®と MICROFLEX ADVANCEの互換を発表 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/MXA910_Biamp-Systems_Tesira_compatibility <div style="line-height:160%"> <p>&nbsp;</p> <p style="text-align:center;"><img width="80%" height="80%" alt="" src="/dmsfiles/default/shure/news_events/press_release/shure_biamp_teisira_compatibility/shure_biamp_logo" /></p> <p>&nbsp;</p> <p>革新的なネットワークメディアシステムの大手プロバイダーBiamp Systemsとネットワークマイクロホンのリーダー企業である Shure Incorporatedは、Biamp Tesira&reg;オーディオプロセッサーおよびソフトウェアと、ステアラブルカバレッジ技術搭載のShure Microflex&trade; Advance&trade; アレイマイクロホンとの互換を発表しました。2017年2月のISEにて発表されるBiampの新たなTesiraソフトウェアおよびハードウェアでは、Dante対応Shure MXA910シーリングアレイマイクロホンと通信し、Tesiraソフトウェア内で信号レベルをコントロールすることが可能になっています。これにより、システムインテグレーターは設置やセットアップ時間を節約しながらも顧客の高い要求に応えられる柔軟なフルデジタル・オーディオ・ソリューションを提供することができます。</p> <p>Biamp System社のマーケティング担当エグゼクティブ・バイス・プレジデント、Graeme Harrison (グレアム・ハリソン)氏は次のように述べています。<br /> 「Shureのような業界リーダーと提携して、当社製品の統合をストリームラインすることができ、非常に嬉しく思っています。私たちはともに、顧客のフィードバックを大切にし、それを活かして将来の製品開発を行っている企業です。Shureマイクロホン用のソフトウェアブロックをTesiraの最新ソフトウェアに加えることで、システムデザイナーはShureのマイクとTesiraのそれぞれの能力をひとつにできるわけですから、これほど有意義なことはありません。この発表に伴うその他の開発により、この性能をTesiraプロセッサの全シリーズに展開し、将来的には新たな機能性も加えていく予定です。」</p> <p>Shure Inc. ネットワークシステム・シニア・ディレクターのChad Wiggins(チャド・ウィギンス)は「MXA910シーリングアレイマイクロホンとTesiraプロセッサの相互運用性により、システムインテグレーターはクラス最高レベルのボイスピックアップとステアラブルカバレッジを幅広いタイプの会議室用途に合わせて使用することができます。」と述べています。「この二つのシステムを併せることで、コントロールの集中管理、よりシンプルな設置、少ないコンポーネントなど、さらにパワフルでありながら一層ストリームラインされたソリューションが実現しています。」</p> <p>Tesiraのソフトウェアの独特な点は、様々なソフトウェアブロックの直観的なドラッグ&amp;ドロップインターフェイスなどの機能を活用してシステムデザイナーが完全なAVソリューションを構築できることです。Tesiraソフトウェアにより、まだ構築されていない未来のフェーズも含め、デザイナーは完全に統合されたAVソリューションを計画することが可能です。</p> <p>詳しい製品の情報は各社のwebサイトをご参照ください。</p> <p style="font-weight:bold; margin-top:30px">Biamp Systems社について</p> <p>Biamp Systemsは、世界で最も洗練されたオーディオ/ビデオ設置を実現する革新的なネットワークメディアシステムのリーダー企業です。Biampはその製品の品質の高さと、それを支える素晴らしいカスタマーサービスに対するコミットメントにより世界に認められています。</p> <p>Frost &amp; Sullivanの2015年度「Global Installed Audio Conferencing Enabling Technology Leadership Award」の受賞企業でもあるBiamp&reg;は、音を通じたコミュニケーションの進化を牽引する製品開発に専心しています。受賞歴を誇るBiampの製品シリーズには次が含まれます―Tesira&reg; media system for digital audio and video networking, Audia&reg; digital audio platform, Nexia&reg; digital signal processors, Oreno&reg; mobile control software for Tesira-equipped rooms―それぞれ独自の機能セットを搭載し、企業役員室、会議センター、ミーティングルーム、舞台芸術会場、裁判所、病院、交通結節点、キャンパス、複数の建物を含む施設など、多様な用途に合わせてカスタマイズおよび統合することが可能です。</p> <p>1976年に創立されたBiampは、米国オレゴン州ビーバートンに本社を構え、ブリスベン(オーストラリア)およびロチェスター(ニューヨーク)にも開発施設を展開しています。</p> <p>Biamp社の関連リンク:</p> <p>Blog: <a href="http://blog.biamp.com/" target="_blank">http://blog.biamp.com/</a><br /> Facebook: <a href="https://www.facebook.com/BiampSystems" target="_blank">https://www.facebook.com/BiampSystems</a><br /> LinkedIn: <a href="https://www.facebook.com/BiampSystems" target="_blank">http://linkd.in/1aO2hjy</a><br /> Twitter: <a href="https://twitter.com/Biamp" target="_blank">https://twitter.com/Biamp</a><br /> YouTube: <a href="http://bit.ly/BiampYouTube" target="_blank">http://bit.ly/BiampYouTube</a></p> </div><div>&nbsp;</div> <p><strong>Shure Incorporated (www.shure.com)について</strong></p> <p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ製造施設と地域の販売拠点を30以上有しています。</p> <div> <p><br /> Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br />※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。 </p> </div> https://www.shure.co.jp/53c7e3f2-5ab2-4672-9b6e-842ab98bdd3b 21 Dec 2016 Shure、 「Shureイヤホン 冬のプレゼントキャンペーン」開催 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/epcampaign2016 <div style="line-height:130%"> <p>&nbsp;</p> <p>シュア・ジャパン株式会社は11月25日より「Shureイヤホン 冬のプレゼントキャンペーン」を開始いたします。キャンペーン期間中にShureのイヤホンおよびKSE1500イヤホンシステム、SHA900ポータブル・リスニング・アンプをお求めいただいた方の中から抽選で1500名様にShureからのプレゼントを差し上げます。<br /> さらに、KSE1500またはSHA900を購入いただいた方にはダブルチャンス!!<br /> 通常のプレゼントに加え、Shureオリジナルパーカー&タンブラーのセットを抽選で50名様に差し上げます。</p> <p style="font-size:90%">※本キャンペーンは全国家電量販店およびオーディオ専門店等で開催いたします。対象店舗はキャンペーンページにてご確認ください。</p> <p style="margin-top:30px; font-weight:bold">▼キャンペーン対象製品</p> <p>KSE1500、SE846、SE535、SE535 Special Edition、SE425、SE315、SE215、SE215 Special Edition、SE215m+ Special Edition、SE112、SE112m+、SHA900</p> <p style=" margin-top:30px; font-weight:bold">▼プレゼント賞品</p> <p><span style="font-weight:bold">【応募者全員対象】</span><br /> - Shureリモート&マイク付きケーブル(型番:CBL-M+-K)<br /> - メッセンジャーバッグ<br /> - フライトケース(イヤパッドセット付き)<br /> - モバイルバッテリー<br /> - USBメモリ</p> <p><span style="font-weight:bold">【KSE1500またはSHA900を購入いただいた方】</span><br /> KSE1500またはSHA900を購入いただいた方にはダブルチャンス!!<br />通常のプレゼントに加え、Shureオリジナルパーカー&タンブラーのセットを抽選で50名様にプレゼントいたします。</p> <p style=" margin-top:30px; font-weight:bold">▼キャンペーン期間</p> <p>2016年11月25日 (金) ~ 2017年1月22日(日)まで (応募締切:2017年1月29日23時59分)</p> <p style="margin-top:30px; font-weight:bold">▼キャンペーンページ</p> <a href="https://www.shure.co.jp/go/epcampaign2016/" target="_blank">https://www.shure.co.jp/go/epcampaign2016/</a> <p>&nbsp;</p> <p style=" margin-top:30px; font-weight:bold">▼応募方法</p> キャンペーンページより応募ページにアクセスし、必要事項をご記入の上ご応募ください。<br /> <span style="font-size:90%">※ご応募にはパッケージに記載のシリアル番号と購入店情報が必要です。</span><br /> <span style="font-size:90%">※キャンペーン前に製品を購入されたお客様は対象となりません。</span> <p>&nbsp;</p> </div><div>&nbsp;</div> <p><strong>Shure Incorporated (www.shure.com)について</strong></p> <p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ製造施設と地域の販売拠点を30以上有しています。</p> <div> <p><br /> Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br />※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。 </p> </div> https://www.shure.co.jp/595cacba-92d4-41a1-887a-3f08134fad97 25 Nov 2016 Shure、オーディオアセット管理ソフトウェア『SystemOn』を発表 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/Shure-Launches-SystemOn-Audio-Asset-Management-Software <p>&nbsp;</p> <div style="line-height:140%;"> <p>業務用音響機器の分野でその圧倒的なサウンドと性能に対する高い信頼性から、世界中の音楽家や音楽愛好家に選ばれ、90年以上の実績を持つ Shure Inc.の日本法人シュア・ジャパン株式会社は、エンタープライズサイズに既存のワイヤレスシステムを運用するお客様向けに更なる利便性を提供するソリューションとして、『SystemOn』オーディオアセット管理ソフトウェアを発表しました。<br /> SystemOnはShure ULX-D、Microflex WirelessシリーズおよびSCM820オートマチックミキサーの機器を対象に電池切れや機材の紛失などの問題を識別できる効率的なハードウェアステータス表示を備え、ITサポートの集中管理とリアルタイムのトラブルシューティングを実現します。 企業や高等教育機関におけるIT管理者やAV技術者にとって、SystemOnフレームワークは非常に効率的で使いやすいサポートを提供します。</p> <p>現代のビジネス環境において、AV機器の安定運用は欠かせないものとなっています。しかしそれらの技術的問題が発生すればテクニカルサポートが必要となり、これにより会議参加者の時間を削ってしまう状況は今も多々発生しています。企業や大学のキャンパスなど、リソースが既に数か所に離散しているような場所ではさらに問題は困難なものとなります。電池の充電切れなどという小さな原因ですら、大きな問題に発展してしまうことも少なくありません。</p> <p>SystemOnソリューションならば、Shureハードウェアデバイスのオーディオレベル、電池の残時間、RF/スペクトラムステータスの遠隔地からの識別が可能なため、AV技術者は一つのセントラルロケーションからこれらの機器をモニタリングしコントロールできます。これらのシステム操作に不慣れなエンドユーザーでも、問題が大きくなる前に異常発生箇所を検出できるため安心して管理することができます。さらに、AV技術者にとってはShureソフトウェアとハードウェアとの間のリンクがさらなる利便性を実現するため、サードパーティのコントロールシステムソフトウェアのような複雑なプログラミングの必要がなく、包括的でコスト効果の高いソリューションとなっています。</p> <p>「SystemOnソリューションは、要望の高い重要な施設を管理するITプロにとって極めて強力なツールとなるでしょう。」とShure Inc. ネットワークシステム・シニア・ディレクターのChad Wiggins(チャド・ウィギンス)は述べています。「私たちが求めたのは、問題が発生する前に技術者にリアルタイムで情報を通知できるソフトウェアでした。SystemOnは、技術者たちが大規模に配備されたShureオーディオシステムをより効率的に管理できるようサポートし、使用可能時間を増やすことで、AV機器に対する彼らの投資価値を最大化させることができます。」</p> <p>SystemOnソフトウェアは1年~5年の期間設定から選べる定期ライセンス購入により取得できます。ネットワークに接続するデバイス毎(MXWアクセスポイントおよび充電器、ULX-D受信機、SCM820オートミキサーなど)それぞれにライセンスが必要となります。ソフトウェアは<a href="https://www.shure.co.jp/ja/meta_ja/contact/distributor">Shure国内正規販売代理店</a>からお買い求めいただけます。</p> <p>SystemOn オーディオアセット管理ソフトウェアについての詳細は<a href="https://www.shure.co.jp/ja/products/software/systemon">こちら</a>をご覧ください。</p> <!-- <p>SystemOn オーディオアセット管理ソフトウェアについての詳細はシュア・ジャパンウェブサイト(www.shure.co.jp) でご確認いただけます。</p> --> </div><div>&nbsp;</div> <p><strong>Shure Incorporated (www.shure.com)について</strong></p> <p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ製造施設と地域の販売拠点を30以上有しています。</p> <div> <p><br /> Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> </div> https://www.shure.co.jp/8b559042-9fa1-420e-a03d-391b04666c55 15 Nov 2016 Shure、ワイヤレスシステムコントロールソフトウェア Wireless Workbenchの新バージョン、WWB 6.12 を発表 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/Shure-Releases-Wireless-Workbench-6-12-System-Control-Software <div style="line-height:130%"> <p>&nbsp;</p> <p style="margin-bottom:30px;">業務用音響機器の分野でその圧倒的なサウンドと性能に対する高い信頼性から、世界中の音楽家や音楽愛好家に選ばれ、90年以上の実績を持つ Shure Inc.の日本法人シュア・ジャパン株式会社は、Wireless Workbenchシステムコントロールソフトウェアの最新バージョン6.12をリリースしました。ユーザーに最大限のパワーと柔軟性を提供するこのバージョンアップは、いくつかの新機能によりネットワークを介したワイヤレスシステムパフォーマンスの管理及びモニター能力が向上、プリショープランニングからポストパフォーマンス分析まで、ワイヤレスユーザーに大きく貢献します。</p> <p style="margin-bottom:30px">Shureは新たなログユーティリティとしてタイムライン(Timeline)機能を追加。基礎的なチャンネルステータス情報を時間の経過と共に記録するようデザインしています。記録される情報にはRFレベル、アンテナステータス、オーディオレベル、干渉、ShowLink&reg; リモートコントロールステータス、バッテリーレベルが含まれ、システムリソースが十分であれば、Timelineは最適化されたデータストレージを活用して永久的にネットワーク上のすべてのチャンネルのデータを記録することが可能です。データを記録し表示できることで、問題発生時のワイヤレスシステム操作のトラブルシューティング、原因判定なども可能になります。Wireless Workbench は、表示された情報を完全にコントロールし、ビジュアル化されたデータをユーザーのニーズに合わせて完璧にカスタマイズできます。</p> <p>バージョン6.12には周波数コーディネート機能拡張も多数含まれ、多チャンネルプランニング時でもユーザーがコーディネートソリューションを得られるよう一層の柔軟性とパワーを備えています。</p> <ul style="margin-bottom:30px;"> <li><strong>スキャン・ピーク・マネージメント</strong>(Scan Peak Management)によるスキャンデータ内のピークをより正確に分類および解析</li> <li><strong>イグノアIMD</strong>(Ignore IMDs)デバイス別に相互変調歪(IMD)スペースパラメータを手動でセッティングすることにより、厳しい計算条件下でも最大限のコーディネートシュミレーションを実現</li> <li><strong>カスタマイズ可能なコーディネートオーダー</strong>(Customizable Coordination Order)により、コーディネーションワークスペース内の周波数グループをドラッグ &amp; ドロップでコーディネートする順番を調整</li> </ul> <p style="margin-bottom:30px">Wireless Workbenchが複数のサブネットに渡ってコントロールできることに伴い、バージョン6.12ではアクセスコントロール(Access Control)のサポート、つまりShureのネットワーク上のデバイスを選択できる新機能も追加されました。ユーザーはAccess Controlによりネットワーク上のデバイスにPINを設定し、純正のShureコントロールソフトウェア以外からの操作を防ぐことができます。ユーザーグループはこの保護により、ワイヤレスシステムの操作ステータスを変更するリスクを冒すことなくWireless Workbenchのモニタリング性能を存分に活用できるということです。</p> <p style="margin-bottom:30px">「Wireless Workbench 6.12の拡張機能は、まさにユーザーのために、ユーザーがさらに柔軟性とコントロールを手にできるように追加されたものです。タイムライン、特定の周波数コーディネート拡張機能、そしてリモートデバイス接続(Remote Device Connection)が加わったことで、企業レベルのネットワークや、高度な周波数ソリューションに伴う複雑な課題に対応しています。」とShure Inc.のアソシエート・プロダクト・マネージャーのSam Drazin (サム・ドレイジン)は述べています。</p> <p>Wireless Workbench 6.12はシュア・ジャパンwebサイト(www.shure.co.jp)よりダウンロードいただけます。</p> <p>ソフトウェアの詳細についてはウェブサイトをご覧ください。<br /> <a href="https://www.shure.co.jp/ja/products/software/wwb6">https://www.shure.co.jp/ja/products/software/wwb6</a></p> </div><div>&nbsp;</div> <p><strong>Shure Incorporated (www.shure.com)について</strong></p> <p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ製造施設と地域の販売拠点を30以上有しています。</p> <div> <p><br /> Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br />※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。 </p> </div> https://www.shure.co.jp/591fa0ba-627f-4dfc-8fcd-d338884089ba 1 Nov 2016 Shure、 ワイヤレス / イヤモニ キャッシュバックキャンペーン開催 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/wireless-earmonitor-cashback-camapaign <div style="line-height:130%"> <p>&nbsp;</p> <p>シュア・ジャパン株式会社は11月1日より「SHURE ワイヤレス/イヤモニ キャッシュバックキャンペーン」を開始いたします。キャンペーン期間中にSVXワイヤレス、BLXワイヤレス、GLX-Dデジタルワイヤレス、PSM300インイヤモニターシステムをご購入いただいた方に最大8,000円のキャッシュバックをいたします。</p> <p>※本キャンペーンはShureワイヤレス製品をお取扱いの楽器販売店にて開催いたします。対象店舗リストはキャンペーンページにてご確認ください。</p> <p style="margin-top:30px; font-weight:bold">【キャンペーン概要】</p> <p>▼キャンペーン対象製品とキャッシュバック金額<br /> SVXワイヤレスシステム (3,000円)<br /> BLX ワイヤレスシステム (4,000円)<br /> GLX-D ワイヤレスシステム (5,000円)<br /> PSM300 パーソナルモニターシステム (8,000円)<br /> <p style="font-size:80%">※ シリーズのシステムセット全てが対象です。単品購入は対象となりませんのでご了承ください。<br /> ※ キャッシュバック金額に該当する郵便為替を簡易書留郵便にて送付いたします。</p> <p style=" margin-top:30px; font-weight:bold">▼キャンペーン期間</p> <p>2016年11月1日(火)~2017年1月31日(火) <span style="font-size:80%">【応募締め切り:2017年2月14日(火) 23:59まで】</span></p> <p style=" margin-top:30px; font-weight:bold">▼キャンペーンページ:</p> <p><a href="https://www.shure.co.jp/go/wlemcampaign2016/" target="_blank">https://www.shure.co.jp/go/wlemcampaign2016/</a></p> <p style="margin-top:30px; font-weight:bold">▼応募方法</p> キャンペーンページより応募フォームにアクセスし、必要項目をご入力の上、応募書類を写真撮影しデータを添付してご応募ください。<br /><br /> 必要応募項目<br /> 1. ご購入時のレシートまたは領収書の写真<br /> 2. パッケージに記載のシリアルナンバー</p> </div><div>&nbsp;</div> <p><strong>Shure Incorporated (www.shure.com)について</strong></p> <p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ製造施設と地域の販売拠点を30以上有しています。</p> <div> <p><br /> Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br />※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。 </p> </div> https://www.shure.co.jp/a0020454-f140-4213-8bf4-0c83b06e481c 31 Oct 2016 Shure、伝説のマイクロホンSM58の50周年記念モデルを発表 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/SM5850 <p style="margin-top:30px">世界で最もポピュラーなマイクロホンと言っても過言ではないShure SM58は、過去50年以上にわたりライブパフォーマンスを支えてきました。このアイコニックなマイクのサウンド、デザイン、耐久性の50年にわたる名誉を記念して、Shureは50周年記念モデルを発表。さらに世界中のSM58ファンの方々に向けて次のような様々な企画を用意しています。 <ul> <li>特別デザイン、SM58アーティスト記念モデルのチャリティオークション(USでの展開)</li> <li>SM58の歴史、SM58を愛用するアーティストの写真、ビデオ、ファンの皆さんからのエピソードなどを紹介する特設サイト</li> <li>ファンの方々が自身の経験や思い出をSNSやビデオプロジェクトでシェアできるユーザー参加型イベント</li> </ul> <p style="margin-top:20px"> SM58 50周年記念モデルは、数々の受賞歴を誇るSM58と同じ仕様を備えており、シルバーフィニッシュのハンドルには『50th Anniversary Edition』(50周年記念)とプリントされています。歴史の重みを感じられるパッケージデザインに、記念証書、写真、クラシックスタイルのユーザーガイド、そして記念ステッカーを同封しています。 </p> <p style="text-align:center; margin-top:30px"><img width="100%" alt="" src="/dmsfiles/default/shure/news_events/press_release/SM5850/SM5850_inthebox" /></p> <p style="margin-top:20px">この記念モデルに加え、Shureは特別デザインのSM58アーティスト記念モデルのオンラインオークションを開催。その収益をアーティストの選んだ慈善事業へと寄付する予定です。(日本国内では開催予定がございません)</p> <p style="margin-top:20px">「SM58はこの50年もの間記憶に残る数々のライブパフォーマンスの中心的存在であり続け、世代を超えて観衆とパフォーマーたちに愛されています。」とShureのプロダクト・スペシャリストであるSoren Pedersen(ソレン・ペダーセン)は語っています。「まさにパフォーマンスのために生まれた存在であり、SM58を手に取るパフォーマーたちは、たとえそれがこの2016年であろうが、何十年も前であろうが、その素晴らしいサウンドをまったく同じように体験することができるのです。私たちはこの記念すべき年を迎えたことを誇りに思い、世界中のSM58のファンの皆様からのSM58とのエピソードを聞かせていただけることを楽しみにしています。」</p> <p style="margin-top:30px">SM58 50周年記念モデル(型番SM58-50A)はオープンプライスで、9月16日発売予定です。Shure国内販売代理店によると、想定実売価格は税抜15,800円です。<br /> ※製品の取扱いの有無、および在庫につきましては事前に店舗にお問合せください。</p> <p style="margin-top:20px; font-weight:bold"> 【製品に関するお問い合わせ先】</p> <p style="margin-top:10px"> ▼業務用途でご使用のお客様<br /> ヒビノインターサウンド株式会社<br /> Tel: 03-5783-3880 Fax: 03-5783-3881<br /> Email: <a href="mailto:info@hibino-intersound.co.jp">info@hibino-intersound.co.jp</a></p> <p style="margin-top:10px"> ▼一般のお客様 <br /> 完実電気株式会社<br /> Tel: 050-3388-6838(サポートセンター)<br /> Email: <a href="mailto:tinfo@kanjitsu.com">tinfo@kanjitsu.com</a></p> <p style="margin-top:30px;">これらの製品およびその他の企画詳細については、<span style="font-weight:bold">SM58 50周年記念特設サイト</span>をご覧ください。<br /><a href="http://sm58.shure.com/ja" target="_blank">http://sm58.shure.com/ja</a> </p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/2bac41a7-4481-467e-8a3f-06377cf9a1c3 13 Sep 2016 Shure、高遮音性イヤホン「SE215m+ Special Edition」を発表 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/SE215m-SPE <p style="margin-top:30px">業務用音響機器の分野でその圧倒的なサウンドと性能に対する高い信頼性から、世界中の音楽家や音楽愛好家に選ばれ、90年以上の実績を持つ Shure Inc.の日本法人シュア・ジャパン株式会社は、モバイル・コミュニケーション・パフォーマンスを提供するSE215m+Special Edition高遮音性イヤホン(型番:SE215m+SPE-A)を発表しました。色はホワイトの1色です。</p> <p style="margin-top:20px">Apple iOS機器を使用する音楽愛好家向けにデザインされたSE215m+ Special Edition は、着脱式で交換可能なリモート+マイクケーブルを標準装備しており、なめらかな3ボタンコミュニケーションポッドによってミュージックプレイヤーの再生、音量、電話の発信・着信を便利にコントロールできるほか、ボイス・コントロール・アプリ用のマイクも搭載しています。強化されたケーブルにはワイヤーフォームフィット機能も追加し、他に類を見ない通信技術、耐久性、音質、装着感の組み合わせを実現します。<br /> SE215m+ Special Editionはオープンプライスで、2016年9月末に発売予定です。</p> <p style="text-align:center"><img width="30%" alt="" src="/dmsfiles/default/shure/news_events/press_release/SE215m-SPE/SE215m-SPE_press-release" /></p> <p style="margin-top:20px">Shureの伝説的な高遮音性イヤホンラインアップをベースとするSE215m+ Special Edition は、本来はプロミュージシャン向けに開発されたテクノロジーを採用することにより、優れた音質、品質、耐久性を手頃な価格で実現しています。周囲の騒音を最大37 dB遮断する快適な高遮音性イヤパッドにより、色付けのない自然なサウンド再生で音楽に集中して楽しむことができます。</p> <p style="margin-top:20px">Shure Inc.のシニア・プロダクト・マネージャー、Sean Sullivan(ショーン・サリバン)は、「今日のモバイル社会において、モバイル通信機能はユーザーの間で切望されている機能です。SE215m+ Special Editionは、業界で最も定評があるイヤホンの1つに新たなデザインの3ボタンリモート+マイクケーブルの便利な機能を追加しながら、手頃な市場価格を維持しています。」と述べています。</p> <p style="margin-top:20px">SE215m+ Special Edition は、SE215と同様のシングルダイナミック型MicroDriverを搭載し、現行のSE215 Special Editionと同じチューニングが施され、強化された低域を備えたディテールサウンドを再現します。ホワイトカラーのイヤホンボディにグレーのShureロゴが入ったスタイリッシュなデザインです。</p> <p style="margin-top:20px">さらにSullivanは、「SE215m+ Special Edition は音楽愛好家だけでなく、優れた音質で通話や移動、トレーニングをシームレスに楽しみたい人なら誰にでもおすすめです。この製品は、品質、耐久性、性能で知られるプレミアムブランドであるShure製品を初めて購入される方に最適であるとともに、ハイエンド・ポータブル・オーディオの世界ですでになじみがあるユーザーに対するShureの本質的なブランド価値を強化するものです。」と付け加えています。</p> <p style="margin-top:30px; font-weight:bold">【SE215m+ Special Edition 製品概要】<br /> <table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width:100%;" align="center"> <tbody> <tr> <td>製品名</td> <td>SE215m+ Special Edition</td> </tr> <tr> <td>型番</td> <td>SE215m+SPE-A</td> </tr> <tr> <td>ドライバータイプ</td> <td>シングルダイナミック型MicroDriver</td> </tr> <tr> <td>感度(1kHz)</td> <td>107 dB SPL/mW</td> </tr> <tr> <td>インピーダンス(1kHz)</td> <td>17&Omega;</td> </tr> <tr> <td>ノイズアッテネーション</td> <td>37 dB(最大)</td> </tr> <tr> <td>再生周波数帯域</td> <td>21Hz~17.5kHz</td> </tr> <tr> <td>入力コネクター</td> <td>金メッキ3.5mm(ステレオミニプラグ TRRS)</td> </tr> <tr> <td>ケーブル</td> <td>着脱式127cm(ブラック)、ワイヤーフォームフィット機能、リモート+マイク付き</td> </tr> <tr> <td>カラー</td> <td>ホワイト</td> </tr> </tbody> </table> </p> <p style="margin-top:30px; font-weight:bold">想定実売価格 : 税抜12,800円(Shure国内販売代理店 完実電気社発表による)</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/3151b1a9-3700-49f6-84ee-900a1262948c 1 Sep 2016 Shure、ShurePlus™ MOTIV™モバイル・レコーディング・アプリの新バージョンV2.0を発表 https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/ShurePlus-MOTIV <p style="margin-top:30px">業務用音響機器の分野でその圧倒的なサウンドと性能に対する高い信頼性から、世界中の音楽家や音楽愛好家に選ばれ、90年以上の実績を持つShure Inc.の日本法人シュア・ジャパン株式会社は、同社のMOTIVデジタル・コンデンサー・マイクロホンと共に使用するよう設計されたShurePlus&trade; MOTIV&trade;モバイル・レコーディング・アプリの新バージョンのダウンロード提供開始を発表しました。このiOSアプリのバージョン2.0は、編集ツール、改良されたユーザーインターフェース、より正確で分かりやすい録音・再生のサウンドメーター表示など、先進的な新機能を備えています。さらにバージョン2.0では、再生ウィンドウにアクセスして録音ファイルの確認および編集を行うことが可能になっています。</p> <p style="text-align:center"><img width="70%" alt="" src="/dmsfiles/default/shure/news_events/press_release/ShurePlus-MOTIV/ShurePlus-MOTIV_press-release" /></p> <p style="margin-top:30px">Shureのシニア・プロダクト・マネージメント・スペシャリストであるThomas Banks(トーマス・バンクス)は、「当社は常にユーザーの声に耳を傾けており、今回の最新バージョンはユーザーからの意見・リクエスト・ニーズを反映した結果です。わたしたちは、最適で高品質なオーディオファイルを完成させるために、録音ファイルの編集・再生機能が最も重要であると考えています。操作画面の改良によりアプリ全体を簡単に操作できるようにしました。バージョン2.0で拡張された機能、特に録音ファイルのトリム/スプリットおよびフェード編集機能は、マイク製品とアプリを併せたMOTIV全体の価値を高めるものであり、チームとしても機能の改善方法を絶えず模索する励みになります」と述べています。</p> <p style="margin-top:30px">バージョン2.0では、現行のアプリの機能をさらに強化するために、使いやすい編集ツールを採用しています。新しいエディター機能では、トラックのトリム/スプリット、フェードの設定、録音ファイルのタイムラインへの編集点のマークによる早戻しおよび再生開始ポイントの作成や分割ポイントの設定が可能です。また、メニューの選択肢とプルダウンオプションを減らした「フラット」インターフェースの採用により、ユーザーはアプリ内を素早く効率的に移動できます。さらに、メーター表示の改良によって表示応答がより滑らかになり、スムーズで最適な視認性が得られます。クリップインジケーターは、クリップ時にメーターバー全体が赤く点灯するようになり、より容易に識別や対処が行えるようになっています。</p> <p style="margin-top:30px">アプリの再生ウィンドウは、録音ファイルの厳密な確認にもカジュアルな試聴にも適したリスニング環境として強化されています。プレイバックコントロールは、再生、一時停止、早送り、早戻しボタンを備えています。さらに、トラックを連続再生するためのループ機能や、iOSカメラロールから録音ファイルにアートワークや画像を追加するオプションも用意されています。</p> <p>ShurePlus MOTIVバージョン2.0は、Apple <a href="https://itunes.apple.com/jp/app/shureplus-motiv/id938264337?mt=8&ign-mpt=uo%3D4" target="_blank">App Store</a>よりダウンロードいただけます。 詳細は<a href="https://www.shure.co.jp/ja/products/software/shureplus-motiv">https://www.shure.co.jp/ja/products/software/shureplus-motiv</a>をご覧ください。</p> <p style="text-align:center">--------------------------------------------------------------</p> <p>ShurePlus MOTIVモバイル・レコーディング・アプリは、MOTIV製品と共に使用するように設計されました。この無料アプリは、高品質なデジタル録音のほか、メール、iTunes、AirDrop、Dropboxによるファイルの共有のためのスマートで直感的な機能を搭載しています。MOTIVマイクロホン全機種で24 bit/48 kHzのWAV録音が可能であることに加え、選択可能なDSPプリセットモードのゲイン、イコライザー、コンプレッサーをリアルタイムで調整することも可能です。しかも高度な録音に加え、編集ツールとしても便利で信頼性の高いスタンドアロンツールとして使用できます。</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/afa80d23-88e1-4d60-9d84-605d9690531a 31 Aug 2016 Shure製品 輸入販売代理店変更のお知らせ https://www.shure.co.jp/ja/news/press/press_releases/2016/about_DC_change <p style="margin-top:30px">Shure Inc.の日本法人Shure Japanは、このたび日本国内の楽器販売店におけるShure製品の輸入販売代理店を、2016年6月1日より株式会社オールアクセスから完実電気株式会社へ変更することになりましたのでご案内申し上げます。</p> <p>つきましては2016年6月1日以降、Shure製品の国内正規販売代理店およびお問い合わせ窓口は下記の通りとなります。</p> <p style="text-align:center">記</p> <p style="font-weight:bold; text-decoration: underline">一般のお客様</p> <p style="font-weight:bold;">楽器販売店よりShure製品をご購入されるお客様の販売代理店(新規)<br /> 家電量販店、オー ディオ店よりShure製品をご購入されるお客様の販売代理店</p> <p>完実電気株式会社 <br /> 住所: 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-25住友神保町ビル <br /> 電話: 03-3261-2071(代表)<br /> Fax: 03-3261-2074<br /> Email: <a href="mailto:tinfo@kanjitsu.com">tinfo@kanjitsu.com</a> (Shure専用)<br /> Website: <a href="http://www.kanjitsu.com/" target="_blank">http://www.kanjitsu.com/</a></p> <p>修理および製品に関するお問い合わせ<br /> <span style="font-weight:bold">サポートセンター</span> TEL : 050-3388-6838<br /> ※株式会社オールアクセスが販売したShure製品の無償保証は、残存期間を完実電気株式会社が引き継ぎます。</p> <p style="font-weight:bold; text-decoration: underline; margin-top:30px;">Shure製品を業務用途でお使いになる法人または個人のお客様</p> <p>※変更ございません。これまで通りヒビノインターサウンド株式会社にお問い合わせください。<br /> ヒビノインターサウンド株式会社<br /> 住所: 〒108-0075 東京都港区港南3-5-12<br /> 電話: 03-5783-3880<br /> Fax: 03-5783-3881<br /> Email: <a href="mailto:info@hibino-intersound.co.jp">info@hibino-intersound.co.jp</a><br /> Website: <a href="http://www.hibino-intersound.co.jp" target="_blank">http://www.hibino-intersound.co.jp</a></p> <p style="text-align:right">以上</p> <p>今後ともShure製品の変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。</p><p>Shure Incorporatedは1925年に設立されたマイクロホンおよびオーディオ機器の世界のリーディングカンパニーです。長年にわたってShureは、性能、信頼、価値に対する伝説を生み出す多くの高品質のプロフェッショナルおよび一般消費者向けのオーディオ製品を製造してきました。Shureの多様な製品ラインには、パフォーマー向けワールドクラスのワイヤードマイクロホンおよびワイヤレスマイクロホンシステム、インイヤーパーソナルモニターシステム、カンファレンス・会議システム、ネットワークオーディオシステム、数々の賞を受賞したイヤホンやヘッドホン、最高品位のフォノカートリッジがあります。今日、Shure製品はオーディオ性能が最も重視される場所で選択されています。</p> <p>Shure Incorporatedは米国イリノイ州のナイルズ(Niles)に本社を置いています。また、ドイツの エッピンゲン、香港、中国にセールスおよびマーケティング本部を持ち、さらに米国、EMEA、アジアを通じ30以上の付加製造施設と地域の販売拠点を有しています。</p> <p>Shure Japan(www.shure.co.jp)はその日本法人です。</p> <p>※Shureは、米国Shure Incorporatedの登録商標です。<br /> ※記載されている会社名、商品名は、各社の商標及び登録商標です。</p> https://www.shure.co.jp/e60e6db8-27b2-4ad0-a4da-de3e1e6f8ea2 1 Jun 2016